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2019年/令和を生きていくためのテクニック

更新日:

2018,9年/平成→2019年/令和へと元号が変わりました。

これからは本気で生きていかないと生き残れない時代となっていきます。(特に若者)

― 何に対して本気になるべきか?

基本的には人生全てにおいてですが、特に

【本気で将来の自分を想像し創造していく】ということ。

未来に希望の光が見えない(消費税・年金・少子高齢化などの問題が解決する予定が無いので国を信用できない)中で

将来を見据え、自分が死ぬまでの人生設計を本気で考える→今の自分に何が足りないのかを本気で考える→足りないものを補うために、何が必要で何が不要なのかを本気で考える→本気で即行動する

つまり、国や社会に期待して、お金の配布を待つのではなく、本業だけでは限界があるので副業をして、貯蓄をして、絶望の未来に備えておきましょう。

ということです。いつ何時も

『備えあれば憂いなし』をモットーに生きていきましょう。

また、それはお金だけではなく

最近では、豪雨・地震・津波などの自然災害が多発しており、『防災グッズや非常食・水などを各家庭で常備しましょう』と国からも言われてますよね?

一応国としても備蓄を増やしたりなどして対策を取っているかとは思いますが、それにも限界があります。いつどうなるのか分からないから自然災害は怖いのです。

特に若い方は自然災害未体験の方が多いかとは思いますが、あれだけニュースなどでも現地の状況など詳しく伝えてましたので、なんとなくは大変さが分かっていると思いますので、必ず備えておきましょう。

結論【自分の身は自分で守ろう】

何故、先ほどから『備えあれば憂いなし』をモットーになど、備えておくことが大切か?といいますと

これからは今まで以上に

『自分の身は自分で守ろう』

という世の中になっていくと思います。

最近でも、通り魔事件や高齢者の誤操作による事故などが増えてますよね?

しかしながら、警察もそうですが、世の中的にも『防ぎようが無い事故だった』と片付けられていますよね?

確かにそうかもしれませんが、日本人が日本国内で安心して暮らせているのは、【悪い人がいても、警察が捕まえてくれるから】ですよね?

でもそれって普通の人が悪いことをして悪い人になってからの話なため、ストーカーにしてもそうですが、ある程度被害がないと警察は話すら聞いてくれませんよね?

→そうです。結局は警察も未然に犯罪を防ぐことは難しいため、必然的に【自分の身は自分で守らないと】いけなくなるのです。

- どうやって自分の身を守ればいいのか?

それは簡単で、自分以外の人間を極力信用しないようにすること→警戒心を今まで以上に強めて生活することが重要です。

何故、自分以外の人間を極力信用しないことが良いことなのか?

👇こちらの記事をご覧ください👇

まとめ

将来を見据えつつ、これから起こりうる災害や事故・犯罪に巻き込まれないように十分に備え、将来的に困らぬようお金を蓄えていきましょう。

【自分の身は自分で守る】=【大切な人を守ることができる】ということにも繋がっていきますので、警戒心を強めて本気で生きていきましょう。

  • この記事を書いた人

butakirin

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